たくさんのお問い合わせを頂き、遂に、正式サービス化実現!

たったの半年で売上2倍に成功したWEBサービスLOGO市!

フェイスブック運用で実績を持ち合わせた我々が、しっかりサポートします。

FB PLUSを運営する株式会社プロモーションプラスは「日本のフェイスブックシーンをリードする企業100」に選ばれています。

FB PLUSとは、フェイスブックページを活用した企業及び店舗のブランディングを目的とした運営代行サービスです。蓄積された知識と最先端のフェイスブックページ活用術で顧客の獲得を目指します。制作~運営代行~広告配信、一環サービスで手間無く効果を期待出来ます。

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運用中Facebook 運用実績の一部を公開中、効果を最大限に活かすフェスブック術

LOGO市

LOGO市

2012年7月24日現在で11,085人の【いいね!】(会員)を保持しています。LOGO市(http://logoichi.com/)は無料でロゴデザインを2案提案!国内最大のロゴマークデザインサービス、企業プロモーションでは無くWEB制作サービスの成功事例。

DESIGN FOR JAPAN

DESIGN FOR JAPAN

震災復興支援プロジェクトとしてソーシャルサイトを活用、世界中のクリエイターが参加しています。『DESIGN FOR JAPAN』(http://designforjapan.jp/
)は震災復興ポスター・ロゴマークの無料ダウンロードサービス。世界各国のクリエイターから応募があります。

カンバン娘

カンバン娘

飲食店で働く素敵なスタッフさんたちと繋がることができる、ひとつのソーシャルネットワーキングサービス。『カンバン娘』(http://my.k-musume.jp)です。お店を料理や値段から選ぶのでは無く、元気で明るいスタッフから選ぶという全く新しい飲食ポータルです。

ぶんぶんパーク

ぶんぶんパーク

多くの企業でキャラクターとフェイスブックを活用したページが急増中、まずはキャラクターを認知してもらい、ユーザーコメント数を増やす事によって、ページ離れを阻止する効果が出ています。他社を含めキャラクター同士がコメントをし合う傾向がある。

キャラクター運用

”キャラクター運用”とは、フェイスブック・ツイッター・LINEなどでブームが目立つ、企業のプロモーション手法の一つです。フェイスブックページでキャラクター運用を行うと、通常よりも「コメント率やシェア率が25%増加する(2012年7月現在)」と言われています。フェイスブックページにてキャラクター運用を行う場合、他の企業キャラクターとの交流が重要な課題となります。キャラクター同士の交流を楽しむために人が行き来しますので、その流れを理解した運用が必要となります。
今後、LINEのSNS化が進んだ場合、フェイスブックページとLINE間の繋ぎこみは重要なものになります。その手法として一番期待されているのが、キャラクターを通したユーザーとの交流だと考えています。

キャラクター活用事例

フェイスブックページは世界で8億人、日本で1200万人以上のユーザーが利用している巨大ソーシャルサイト。
国内企業でFacebookページを開設している企業はわずか20%弱しかいません。
開設したが放置、活用を出来て無いページがほとんどで、開設してファン数1000人以上を獲得しているページは存在するフェイスブックページのたったの22%と調査報告が出ています。

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Facebookの運用代行 フェスブックの運用を行うにあたって重要な点はコレです!

制作

フェイスブックページ開設時にカバーデザインや文言(キャッチコピー)広告に左右するバナーデザイン、プロフィールデザインなどなど、制作物は必須となります。カバーにはルールで電話番号などの情報を掲載した場合迷惑行為(スパム行為)として排除される場合もあるので知識が必要です。急なフェイスブックページの仕様変更などで制作したページを急遽手直ししないといけなくなる事もあります。

運用

フェイスブックページ開設後の定期的に配信する情報が重要視されます。業種毎によって配信効果の高い内容を定期購読して頂くと共に、アクティブ率(アクションを起こすユーザー)を意識して運営する事が成功の秘訣です。運営自体には配信時間や画像の有無など細かいノウハウが必要となります。ページはあるが稼動していない場合ほとんどがこの地道な作業を挫折した結果です。

広告

フェイスブックページ開設後、運用に欠かせないのがフェイスブック内の広告配信です、多種の配信を行い、効果の高い広告を残すデータ戦略で広告効果を追求します。弊社に運用代行を依頼した場合、最初の広告チューニング(効果測定)期間は運用費に広告費が含まれますので、実際の広告配信時にすぐに効果が現れることをお約束致します。

FB PLUS運営会社、株式会社プロモーションプラスは制作会社です、制作会社が行う運営代行なので一環請負!

この3つが成り立つことで成功します!

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制作 結果的にデザインはカッコいい・可愛いだけじゃ意味は無い。

制作するにあたって、ただ”カッコいい・可愛い”ページを作ればいいと思っていませんか?それは自己満足でしかありません。
最も重要なのは、そのフェイスブックページを開いた時に、「何屋さんなのか・業種は何か」という情報がしっかりと認識してもらえるかどうかです。
そこで意識しなくてはならないのは、[ファーストインプレッション](通常のPCなどでウェブページを開いた時に一画面で見える情報の絶対領域の事)です。
この画面の中だけで「伝えたいこと」を印象付けられることが理想です。
フェイスブックページの場合、主にカバーデザインがその役目を果たします。
そのカバーデザインを、「好みに左右されず、限りなく多くの人に同一で明確な意図を伝えるデザイン」にしなくてはなりません。デザイン会社が行うフェイスブックページ運用の最大の特徴は”思考的なデザイン力”にあります。

タイムラインの制作例 ウェルカムページの制作例
広告用バナー制作 広告毎の効果を研究するには!広告バナー、文言は1,2個じゃ話にならない!
  • 広告用バナー制作例1
  • 広告用バナー制作例2
  • 広告用バナー制作例3
  • 広告用バナー制作例4
  • 広告用バナー制作例5
フィード更新に合わせた画像サイズに調整して、無駄なく見せる。
通常画像

ハイライト画像

一般的にフェイスブックページで活用されている、「ハイライト表示」という機能です。通常フィード欄が時系列(左右)に分かれているものを、横いっぱいに大きく表示する事が出来ます。もし、ハイライト表示に対して、通常の正方形に近い画像をアップした場合、ほとんどの部分が無駄な空白になります。
ハイライトでアップする場合、通常:縦403px×横843pxで画像加工すると最大限に効果を発揮します。細かい話ではありますが、見ている人は直感でそれを感じ取ります、徹底するに越した事はありません。

こちらは、通常のフィード更新を行った場合の画像の表示のされ方です。この場合は正方形の画像が望ましいといわれています。
「通常表示よりもハイライト表示のほうが目立つ!」との意見も多くありますが、全てをハイライト表示にしてしまうととても見づらいくなります。さらに、どれが重要な情報なのか判別が付きにくくなります。
この通常画像表示にも良い点はあります。それはフィード最上部に常に固定表示出来る機能を備えていることです。
これは知らない人が多いので興味があれば使ってみてください。簡単に、キャンペーン情報や一番伝えたい情報を他の情報に埋もれない様にする方法です。

文字だけよりも、画像を活用したフィード更新の方が見る人に対して効果的だということは、感覚的にお分かり頂けるかと思います。
それだけでなく、更新する内容に合わせて、素材自体を調整するという地道な施しにより、見た人が自然に”見やすい”と感じていただくことができるようになります。この無意識の感覚を追求する事が、デザイン力の次に重要なポイントです。

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運用について

運用 運用は地道な更新と徹底した情報分析で成り立つ。

運用はどのように行われるのか? それを説明することはかなり難しいです。文字で説明出来るのであれば皆さん全員がフェイスブックマスターになっているでしょう。
運用に大事なのは、タイトルにもある様に「地道な更新」です。あなたの会社のターゲット層となる人がどんな情報を必要としているか、結果的にどこに繋げたいのか、売上げを上げたいのか、認知度を上げたいのか…など、皆様の目的はそれぞれ違うと思います。そのような中、全てに共通して言えるのが、「適度な量の地道な更新をすることにより、[相手が必要な情報]と[あなたが伝えたい情報]をうまく融合させる事が重要」だということです。
現存するフェイスブックページのほとんどが、作ったものの飽きてしまい更新を疎かにしてしまっているものです。全ての企業・店舗のフェイスブックページの50%がそういった状態だと言われています。

また、「更新は出来ているが成果が伸びない、でも始めたからとりあえず続けている」そのような方に最も当てはまるのは、”原因を追究していない事”・”感覚的に運用してしまい、情報分析までは出来ていない事”です。「自分と同じだ!」と思った方も多いかと思います。詳しくは以下にて簡単にご説明いたします。

タイムライン
  • フィード更新
    フィード更新例

    運用で必ず必要なものは「情報更新(フィード更新)」です。簡単に説明しますと、”いいね!”をしてくれた方を会員と考えた場合、フィード更新は会員へメルマガを送るような作業に値します。これは、いたって地味な作業なのですが、継続するのがなかなか難しいです。実際に運用を既にされている方はご理解頂けるかと思います。

  • 文字を少なく
    文字量の例

    先程、画像でみせると文字でみせるよりも効果があるとご説明しましたが、画像だけで全てを説明出来る訳ではありません。そこで必要なのが、極力「文字数を少なく抑える事」です。文字は行数が増えると一部が隠れてしまいます。[...続きを読む]と書いてるボタンを押せば全表示されますが、出来るだけ伝えたい情報をシンプルにまとめ、クリックせずに全てが読めるようにする事が重要です。

  • ビジュアルで魅せる
    画像例

    画像(ビジュアル)で魅せる!これはフェイスブックページ配信した情報を飽きられる事なく、ユーザーのフィード画面で注目を引くために必ず必要なことです。人物や風景写真・絵・デザイン画像など素材は業種によって異なりますが、種類を問わず実行する必要があります。その中でやはり一番効果的なのが「キャラクターを活用する」事です。

  • キャラクターで魅せる
    • キャラクター例1
    • キャラクター例2
    • キャラクター例3
    • キャラクター例4

    「キャラクターで魅せる!」これはブランディングを目的とした場合に多く用いられる方法です。企業名や商品名で覚えてもらう前にキャラクター自体を認識してもらうということです。 最近では、フェイスブックや話題のLINE(公式・スタンプ)などでも、大手企業のキャラクターを活用した戦術は群を抜いて目立っています。これは大手だからという訳ではなく、人間心理的に人や動物などの形をしているものは記憶に残りやすいという科学的実証によるものです。効果としては、通常画像よりもコメント数が増える、シェア数が増えるなどが期待できます。キャラクターデザイン制作は別途相談可能ですのでお気軽にお問合せ下さい。

  • コメント返信
    コメント返信例

    コメントの返信はスピードが大事です。商品や物に対しての質問の場合、興味を持っている状態である事が想定されますので、素早い返信で対応する事より購買意欲を維持させることが出来ます。更にそのやり取りを見たユーザーにも購買意欲が移り派生していく相乗効果も期待出来ます。運用にはコメント返信などの対応も含んでおりますのでご安心下さいませ。※専門的な質問の場合は対応確認を行う場合がありますので予めご了承下さい。

レポート
レポート画面例1
レポート画面例2

レポートとは、フェイスブックページへの日々のアクセス数や、記事(フィード更新)に対してのユーザーの反応率などを一括管理する画面の事です。このデータを基に配信時間や曜日毎の更新情報内容のコントロールを行い、少しでも効果を上げるための調整します。フィード更新は続けないといけない事なので可能な限りコンテンツ毎にルールを作る必要があります。
ルールを作るためには基礎を作る必要があり、基礎を作るためにはデータ収集が必須ということです。

豆知識

サムネイル例

フィード内にURL記入すると、上図のように自動でサムネイル(画像)とサイト紹介文が出てきます。この方法は悪くはありませんが、自社サイトのURLを記入した場合、画像や説明分が意図していないものになりませんか? これはフェイスブックの設定ではなく、リンク先のサイトのプログラムで指定出来ます。「せっかく会社のホームページのURLを紹介してもらっても意味が無い!」なんてことにならないように、こちらも併せてご相談ください。

画像例

宣伝情報(キャンペーン情報)などを流す場合はURLによるサムネイル画像ではなく、画像をアップしてURLを本文やコメントの一件目に入れる事をおすすめします。
ただ画像が大きいだけではありますが、効果は大きく変化します。実際に数字で結果を見た場合、見てほしいページへのアクセス数は、なんと”1.5倍”も違います。

裏技
機能例

フェイスブックページには”特定の条件を満たしたページにだけ増える機能”が存在することをご存じでしょうか。例えば左の画像のような”宣伝する”というボタンが付いている「フィード広告」と呼ばれるもののことです。この機能はすべてのフェイスブックページについている訳ではありません。ページを既に開設している方は一度このボタンが自分のページに出るか是非確認してみてください。この広告機能は、みなさんがよく目にするフェイスブックのスポンサー広告とは全く別物なのです。

通常のページは、スポンサー広告枠にしか広告を出せません。このフィード広告は、記事単体を宣伝する事が出来るので、通常の配信内容とキャンペーンや告知などの重要な配信を、しっかりと区別する事が可能になります。更に、この機能を使えるフェイスブックページは全体の”たった3%~4%”とも言われています。つまり、使用出来る企業・店舗ページが少ない=広告が安い=効果が合うという結果につながります。全てのページは最短でこの機能が使える状態まで育てていく事をおすすめします。

今後まだまだ機能が増える可能性がある!

今後もフェイスブックページの機能は増え続けます。
フェイスブックはまだまだこれからです。企業・店舗には2度目のブームですが、そもそも1度目のブームはナショナルカンパニーが大いに盛り上っただけでした。そのころは、まだ一般ユーザーが少なかった事もあり、そこまでの効果が生まれたとは思えません。
2012年は、一般ユーザーにまでフェイスブックが広がってます。あなたも、現にフェイスブックに興味を持ち、個人・企業問わず何か活用する手立てを模索しているのではないでしょうか。
今後もフェイスブックまたはフェイスブックページの機能はどんどん増え続けます。運用を行う場合、これらのすべてを理解し、研究を行い、日本特有の一般ユーザーのクセを理解した上で効果を上げていく必要があります。ただのフィード更新、ただのレポート研究、そういってしまえばそこまでですが、それすら出来ていない企業・店舗ページがほとんどです。地味な作業ですが、地道にやり続ける事がとても大事です。そのために、私達「FB PLUS」が存在しています。
うまく活用出来ないと感じている場合、出来ないのではなくやっていないだけ、という場合がほとんどでしょう。
まずは、FB PLUSにご相談ください。あなたの会社のサービスをしっかり理解した上で、ご提案出来ることがきっとあります!

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広告について

広告 フェイスブックスポンサー広告をフル活用。

広告の必要性と成長の関係

フェイスブックでの情報の広がり

フェイスブックページを開設して、毎日更新してはいるけれど『いいね!』が全然増えません…、そういったお問合せを多く頂きます。フェイスブックページはそもそも、メルマガの様なもので、最低限の受信者が必要です。フェイスブックとメルマガとの違いはそこから先で、受信者がさらに情報を拡散する部分にあります、簡単に言い直すと、メルマガを受信したユーザーがそのメルマガをアドレス帳に入っている人に全転送する状況に例えれば分かりやすいでしょうか。イメージとしては上の図の様な広がりをする事になります。
単純に考えて、この場合絶対的にAゾーンのユーザーを確保する必要があります。結果Bゾーン以降のユーザーも増えます、その後必要なのは、A~どこまで派生させる事が出来るのか、Dなのか、Kなのか。それは貴社のフェイスブックページの更新内容によって変わってきます。

フェイスブックでのいいね!の広がり

最低限のユーザーを確保するために、フェイスブック広告を使用します。この広告によって先程の図にあったAゾーンのユーザーを確保します。これに至っても適当に集めればいいというものではありません。年齢、性別など細かい振り分けを行い、貴社のターゲットに近いユーザーへ広告を配信しなければなりません。これが中々難しく、やりたいけどバナーや文言を用意出来ない、管理画面がややこしいなど、気持ちとは裏腹に実行出来ていない方はかなり多いと認識しています。Aゾーンユーザーを増やす事によって、情報の拡散能力が向上するのでどんどん広告効果が上がり、更新した情報の拡散能力も向上するので広告を出した効果は通常時のページ宣伝にも効果が生まれます。
上記の図の様な伸び方をするイメージを持って頂ければと思います。詳しくはこちらもFB PLUSスタッフへ聞いてみて下さい。

いいね!が増えることでページ集客率が上がり続ける=いいね!が増える。

貴方は広告を打てば売上アップや宣伝効果があると思っていませんか?それも全く無い訳ではありません。しかし正確にはこう考えるべきだと我々は考えています。
いいね!を増やすために広告をするのでは無く、フェイスブック広告は本来、いいねユーザーを増やし、情報派生に必要な絶対数(ユーザー/いいね!)を増やし、フィード更新時の情報拡散率を向上させて、フィード更新による新規集客率を向上させて、広告に直結しない純粋なユーザー(いいね!)を獲得する事が重要だと認識しています。

結果的に何をどうすればいいか、と言う点については、かなり地道な作業を繰り返すと言うとご理解して頂き易いと思います。意図的な広告戦略はユーザーを動かします。そのためには細かい情報収集やそれに対しての対策、対策に必要な制作物、制作を行う人材、などが必然的に要します。ここまで見て頂いて「効果が期待出来るのはわかったけど、大変そうだなー、でもやってみたい」と思った方はこの段階で一度お問合せする事をおススメします。方法は一つではありません、まずはご相談を。

最低限の広告費で限りなく高い効果を出すために。
ポイントその1 広告(バナー・文言)は常に効果追求が必要。
  • バナー例1
  • バナー例2
  • バナー例3
  • バナー例4
  • バナー例5
  • バナー例6
  • 追求のためのデータ収集

    まずは、左の6つのバナーと文言のセットを見て頂きたい。これらは全て同一のフェイスブックページの広告用に用意されたものです。1つのフェイスブックページのために何故こんなにも沢山の広告セットを作る必要があるのか。それは効果の違いをデータ収集して、より効果の高い広告に絞込みを掛けるために必要な事だからです。これを一般的には広告の最適化(チューニング)と呼ばれる作業です。

  • バナーで何が変わるの?

    細かい話になりますが、例えばフェイスブックの場合、背景は薄青色になっています。この背景に対して反対色を用いたバナーを作成するとどうなるでしょうか?単純に目立ちます。目立つ=見る人が増える、という単純な話ですが以外と意識出来ない部分でもあります、かっこいいバナーが出来た!OK!では無く、決められたサイズ(スペース)の中で、意図、目的に沿った言葉を分かりやすく、簡略的に表現する必要があります。

  • どうやって最適化するの?

    左イメージの場合、これらの広告を一斉に配信します、それに伴い広告のアクセス解析を行います。どの広告がどの年齢層・性別にクリックされているかなどをデータ収集する事によって効果の違いが分かります。1つのバナーでずっと広告を出している、そんな状況のフェイスブックページをお持ちの方は試しに広告内容を変えてみてはいかがでしょうか。効果の違いが出ると思います。

  • 広告素材の制作も運用費に含まれているの?

    含まれています、これは弊社にて貴社ページを運用する際に、短期的に効果を出すために一番重要な作業だと認識しています。貴社のサービス内容を理解した上でターゲット層を取り込むためにより多くの効果を発揮するバナー/文言の制作をさせて頂き、最適化を行います。百聞は一見に如かず、是非FB PLUSをご活用下さい。

ポイントその2 広告の最適化(チューニング)の第二段階
  • 2つに絞ったバナー例1
  • 2つに絞ったバナー例2

解析によって選ばれた広告

先程の図で6つあった広告を、配信→データ収集を行い、最終的に2つまで絞ります。残りの4つは二度と使うことは無い捨て素材となります。何故2つに絞るのか、それは至って単純です、6つに分散していた広告予算を、効果が比較的高いこの2つの広告に絞る事によって更に効果を集中させる事が目的です。実際の広告費が変わる訳ではありませんが効果は変わります、ほぼ間違いなく変化します。

ポイントその3 無駄を省き、効果を追求し続ける

言葉では簡単な話の様に聞こえますが、作る→使う→調べる→絞る、この繰り返しの作業をし続ける必要があります。
これはとても地道で骨の折れる作業です。バナーセンスや、文言、キャッチコピーの作成など、簡単に思えるものも意外と作るとなると前に進まないのが現実です。
効果の追求によってうまれる効果アップ、FB PLUSでは、広告はかなり重要な位置をしめています。
お悩みの場合はご相談下さい。バナー制作だけなども対応させて頂いております。

効果UPイメージ
ポイントその4 いいね!が増えると広告費が安くなる!?
  • LOGO市

    LOGO市

    2012年7月24日現在で11,085人の【いいね!】(会員)を保持しています。LOGO市(http://logoichi.com/)は無料でロゴデザインを2案提案!国内最大のロゴマークデザインサービス、企業プロモーションでは無くWEB制作サービスの成功事例。

  • カンバン娘

    カンバン娘

    飲食店で働く素敵なスタッフさんたちと繋がることができる、ひとつのソーシャルネットワーキングサービス。『カンバン娘』(http://my.k-musume.jp)です。お店を料理や値段から選ぶのでは無く、元気で明るいスタッフから選ぶという全く新しい飲食ポータルです。

  • 拡張広告の機能を使う

    これは、このページの運用項目でも説明した通り、一定数のいいね!を獲得すると広告機能が拡張して新しい広告配信をする事が可能になります。これらを用いた場合、広告費を下げて同じ同様の効果を上げる、又は広告費をそのままでそれまで以上の効果を出すことが可能となります。

  • 自社運用ページも広告はフル活用

    このページを見て頂いている人の中でもLOGO市をフェイスブックで見たことがある!という人は少なくないかと思います。実際にフェイスブックからこのページを見に来て、ここまでページを見て頂いている事自体がフェイスブックを活用する重要性だと思います。現に貴方は今、このページを見ているということは少なからず企業・店舗・サービス・商品などのプロモーションにフェイスブックページを活用をしたいと考えているのでは無いでしょうか。これがフェイスブックの誘導力です。今、この時、貴方はそれを実感しているはずです。

フェイスブックページ広告管理は数字との勝負!
  • 日々のアクセス数をチェック

    これはとても重要な事です。曜日による変化、時間帯による変化、天候、気温による変化など、様々な条件で、様々な反応が起きます。
    それら影響をチェックするには数字を追うしかありません、実際に人が出入りしているのが見える訳では無いので、フェイスブックページへのアクセス数(来場者数)で特徴を発見するしかありません、実際に売上げに直結するのは更にその先になります、まずは安定してアクセスを集めるために管理を必要とします。

  • ターゲット層の反応を窺う

    フェイスブックページの管理では、日々行うフィード更新による各フィードの反応率を見る事ができます、例えば午前と午後での反応率の違い、更新する内容による違いなど様々です。貴社フェイスブックページに訪れるターゲット層がどのような情報に敏感に反応するのか、どのような情報を面白いと認識するのかなど、アクションのパターンを探る必要があります。
    記事に対しての、いいね数、シェア数など、そこから先へどれだけの人に情報が派生したのかなど、細かく分析を行う必要があります。

ここまで、広告について色々お話させて頂きましたが、結局の所は知識も勿論ですが、それ以上に必要なのは根気だと思います。
弊社ではフェイスブックページの運用をこう考えています「都合の良い、営業マンの育成」 どう言う意味だ?とよく言われますが、本来、営業マンとは人です。
駄目でも変える訳にはいかないですし、人はそう簡単に変わりません。フェイスブックページを擬人化して営業マンとして見た場合、すごい沢山人脈を持っている人、臨機応変に対応してくれる柔軟性、サービスさえしっかり理解すれば売上げに貢献してくれる、などと理解出来るかと思います。擬人化をやめて考えた場合、最悪辞めてもらう事も出来る、根本的に変える事も出来ます。

FB PLUS運営会社である、弊社には営業マンが一人もいません。そもそも会社のキャッチフレーズが「社内に営業マンを必要としないデザイン制作会社」として会社を運営しております。その言葉の通り、弊社には一人も営業マンはいません。仕事を取り売上げに貢献するのはWEBコンテンツが大半を占めます。その中でもフェイスブックページは群を抜いて貢献してくれています。
FB PLUSは理屈ではありません、現に弊社の経験と実績に基づいてサービス化を行っております。そのフェイスブックページを最大限に活かすための方法が広告であり、通常の営業マンで置き換えた場合、出張費や交通費が広告費に置き換わる程度の話です。
まずはFB PLUSを試して頂きたい、先にも後にも効果を見る方法はそれしかありません。

さらに、FB PLUSでは広告にヒミツがあります! 詳しくは以下よりご連絡下さい。

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LOGO市

LOGO市【http://logoichi.com/】は、主に起業する方やお店を開く方を対象に、ロゴをデザイン提案するWEBサービスです。また、ロゴデザインを提案・提供するWEBサービスとしては国内最大級のサービスです。このサイトをここまでブランディングしたのがフェイスブックを活用したプロモーションです。フェイスブックページでテキスト配信だけを行った場合、ユーザーは自分のフィードに掲載される情報に嫌気がさします。LOGO市では、ユーザーにデザインを楽しんでもらうために、画像をメインに配信、時にフェイスブック術を公開するなど、見る人にとって有力な情報を意識的に配信しています。更にアメーバブログ、ツイッター、フェイスブックの連動により、より効果的に情報を配信する事によって顧客獲得に繋げています。企業プロモーションを目的とせず、コンテンツとして成功している功績も認められ、2012年のフェイスブック活用企業100にも選ばれたページです。
参考[http://www.k-tsushin.jp/facebook100/search/details/010748/]

こんな状態ではないですか?

  • Facebookページ作ってみたけど…全然いいねが増えない…
  • 運営が全くできない…
  • 効果に結びつかせることができない…
  • Facebookの知識が無いからどこをどうしたらいいのか…?
  • 効果が見えなくて全く触ってない!

FB PLUSがそんなFacebookの悩みを全て解決いたします!

一人分の人件費で出来る、圧倒的な実績の運用法!

FB PLUSは、実績があり安心現場のノウハウで確信的。ただコンサルティングを行うだけでなく実際に運用までを行います。御社のサービス・ビジネスを明確に理解し”同じ目線”でフェイスブックを育てます。[制作~運用~広告配信]の3つを使った仕組みで、提案と日々の作業を一環して行います。

高い安いではなく、結果を出す事が重要だと考えています。参入企業が少ない今、まだまだ需要は眠っています。もちろん、まったくもって相性がよくない業種の方々もいますので、その際は弊社側で事前にお断りさせて頂くこともございます。

まずは”無料相談”をおすすめします。「自分の会社やお店ではどのようなフェイスブックページの運用方法があるのか?」「フェイスブックについてもっと知りたい!」など、ご相談は何でも結構です。もっと詳しく聞きたいというお声もございますので、実際にお会いしてご説明もさせて頂いております(東京近郊限定)。

この先10年はIT未開拓時代とも言われています。この”企業フェイスブックブーム”に乗り遅れないよう、「あの会社より先にっ!」そう思う企業様は是非行動に移してみてください。

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